プロフェッサー
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昨夜は2年ぶりにエリアフィッシングに行ってきました。
場所は地元にあるロデオフィッシュ(初めての場所)。ナイターで18時~21時までの3時間。
ゆう伍長の釣果は7匹でかなり寂しかったです。
一緒に行った王様(上司)は10匹くらい。牛くん(後輩)は初めてのルアーフィッシングという事もあり坊主。
それに今年1番の寒さという事でラインを通すガイドがリールを巻いている最中に凍ってしまうし、
20時を過ぎるとリール側でもラインが凍ってしまってラインがお祭り状態になってしまう事態に。
寒くて震えが止まらないし、ナイター照明が暗くてルアー交換さえも簡単に出来ないし最悪のコンディション。
それにレギュレーション(規則)が厳しすぎる。
バーブレスフックはともかくシングルフックのみで1つしか付けちゃいけないって言うのが…。
何10個もあるルアーのフックを外すのにどれだけ時間がかかるか…。
自然フィールドに釣りに行く時は、また付けなくちゃいけないし、ちょっとは考えてくれよな~。
まあ~ここに行くならロケーションは悪いけど大物も釣れるし、レギュレーションがゆるゆるの
増井養魚場に行った方が楽しいかな。
牛くんに今度は釣らせてやりたいと思うゆう伍長でした。
EF 70-200 F4L IS USM
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SIGMA DC 18-200
トンネルを読みました。
本の表紙に『ハリー・ポッターの後継者はこの本だ』と記載されていたので
つい買ってしまった。
ストーリーを簡単に説明…
主人公は色素欠乏症の少年。(ダヴィンチ・コードの修行僧シラスと同じ)
この少年と博物館館長の父がトンネル掘りが大好きでとても仲良し。
しかし、そんなある日に父が行方不明になってしまう。
何か事件に巻き込まれたのかと少年は父の部屋を調べてみると謎のトンネルを発見。
親友と一緒にトンネルを掘り進んで行くとそこには巨大なコロニーが…。
このコロニーは一体何なのか?父はここに居るのか?
と結構のめり込んでしまいました。
しかし、ハリー・ポッターのような細かい世界設定や遊び心はほとんどなく
ちょっと期待外れ。
最後は完全に中途半端に終わってしまったけど、これって続編があるのかな?
第一部とも続くとも書かれていなかったんだよね。
ちょっと不安…。
評価
続編があるなら★★★★(満点5つ)
これで完結なら★★(満点5つ)
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トンネル 上 著者:ロデリック・ゴードン,ブライアン・ウィリアムズ |
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トンネル 下 著者:ロデリック・ゴードン,ブライアン・ウィリアムズ |
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正解は…
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バオー来訪者 (集英社文庫―コミック版) 著者:荒木 飛呂彦 |
でした。
結構有名だからわかったかな?
ジョジョよりもこっちの方が面白いと思うな~。
読んだ事がない人は、ぜひ読んでみてください。
ゆう伍長は通常版の初版を持ってま~す。(ちょい自慢)
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